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New Features

Version 9.31 (2018.11.14)

  • Nikon N-Log カラースペースの追加
  • FUJIFILM X-T3 H.265/HEVC のデコード
  • Myncのアップデート(RED RAWデコードのGPUサポート、N-Log カラースペース、FUJIFILM X-T3 H.265/HEVC のデコードなど)

Version 9.30 (2018.9.17)

  • 60/50p タイムコードディスプレイ機能
  • RED RAWデコードのGPUサポート *
  • ハイクオリティースローモーション アドバンスドマッチングモードの追加
  • マーカーのカラー機能
  • デフォルトエクスポーター機能の向上
  • クローズドキャプション表示機能(CEA-708/CEA-608)
  • Canon 新ビデオフォーマット “XF-HEVC” (H.265)のサポート
  • Canon “EOS C700 FF” Cinema RAW 5.9K(5952×3140, 5952×2532) のサポート
  • サードパーティーハードウェア “AJA KONA Io 4K” ビデオプレビューのサポート
  • Myncのアップデート(60/50p タイムコードディスプレイ機能など)

* GPU Requirement
OpenCL 1.1 or higher, no CPU OpenCL device
CUDA 6.5 runtime or higher, GPU compute capability 2.0 or higher
Minimum of 2 GB of graphics card memory
NVIDIA(OpenCL or CUDA) and AMD(OpenCL) supported

Version 9.21 (2018.8.22)

Version 9.20 (2018.4.9)

  • HDR編集に対応した新しいビデオスコープ
  • カラースペースリストの編集機能
  • Myncアップデート (HDR対応のプレビュー/ストーリーボード編集/エクスポート)
  • Canon Cinema RAW Light デコードパフォーマンスの向上
  • Apple ProRes MXF インポート
  • Sony VENICE RAW インポート

Version 9.10 (2018.1.24)

  • H.265/HEVC(MP4)のエクスポート(Intel Quick Sync Video環境が必要)
  • XAVC プロキシ編集ワークフローの向上(外部メディアに収録されたプロキシにも対応)
  • H.264/AVC (MP4) エンコードスピードの高速化
  • Myncのアップデート(ショートカットキー タグ付け、ストーリーボードのサブクリップ対応など)

Version 9.00 (2017.11.1)

  • 4Kを含むさまざまなHDR、Log素材のリアルタイムネイティブ編集
  • プロジェクト単位のカラースペース設定によるSDR/HDRの混在編集
  • 放送局、および Web用のHDRメタデータ付加ファイルエクスポート
  • 各社カメラメーカーに加え、ドローンやスマートフォン素材のネイティブ編集
  • Canon EOS C200 “Cinema RAW Light” と静止画RAWファイルのデコード
  • カスタマーからのフィードバックをもとに改良されたユーザーインターフェイス
  • サードパーティーハードウェアサポートのアップデート
  • Mync(メディア管理ソフトウェア)に強力なメタデータスマートサーチ機能を追加