EDIUS X ダウンロード
EDIUS X のインストーラーはこちらのページからダウンロードできます。
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重要事項
– 公開しているインストーラーは Pro・Workgroup 共通です。Workgroup (ターンキー製品)の更新手順書はこちらをお読みください。
– 製品をご利用にあたっての重要事項 (対応OS, 制限事項等) をお読みください – 詳細
– 旧ビルドのインストーラーはこちらからダウンロードできます。
DVD Menu Style及び付属プラグインのダウンロード
– こちらからDVD Menu Styleがダウンロードできます。
※ダウンロードミラーはこちら。
– EDIUS Xに付属するプラグインは EDIUS X ボーナスコンテンツページよりダウンロードできます。
EDIUS X インストーラー (最新ビルド)
Version 10.35.20175
EDIUS X (10.35.20175) フルインストーラー 公開日 2026-02-19
※ダウンロードミラー:
EDIUS X (10.35.20175) フルインストーラー
NOTE: ファイルのダウンロードが開始しない場合はこちらをお読みください。
新機能
EDIUS
※ 追加された機能はありません。
Mync
※ 追加された機能はありません。
不具合修正
EDIUS
– “元に戻す” を実行後にタイムラインを再生すると、使われるべきでないレンダリングファイルが誤って再生される場合がある。(SFDC00925403)
– タイムラインウィンドウを選択すると、フルスクリーンプレビューのサイズが予期せず変更される。(SFDC00928125)
– 速度が遅くなるように時間エフェクトを適用すると、シンクロックが解除されたトラック上の後続クリップが上書きされる。(SFDC00927570)
– [ジョブ]タブやGV Job Monitorツールの表示がOSの言語設定に追従しない。(SFDC00928500)
– [ジョブ]タブやGV Job Monitorツールでジョブを右クリックしても、そのジョブが選択されない。
– ジョブを一時停止すると経過時間がリセットされる。
– プロジェクトフォルダーのパスを変えてから、プロジェクトを開いて閉じると、”レンダリングして貼り付け” で作成されたファイルが削除される。(SFDC00927178)
– タイムラインクリップに逆方向の時間エフェクトを適用するとクリップの位置が予期せず変更され、場合によっては他のクリップが上書きされる。(SFDC00930367)
– フローティングライセンスを使用していると、稀にEDIUSが操作中にフリーズすることがある。
Mync
※ 修正・改善された不具合はありません。
既知の不具合
EDIUS
– 50p/60p クリップの場合、ソースタイムコードのフレームの値として常に偶数が表示される。
– Dolby Digital Professional / Plus でエンコードしたものを EDIUS で再生すると、音量が変わる。
– スタンドアロンの GV Job Monitor が起動時に “EdiusHubPackage.msi” を要求する。
一時回避策: EDIUS アプリケーションの [Job] タブを使用する。
– MPEG2 Elementary Stream エクスポーターが使用できない。
– 一部のサードパーティ製プラグイン及びボーナスコンテンツは GV Render Engine がバックグラウンドで実行していると正常にアンインストールやアップデートができない。
一時回避策:プラグインの削除や更新の際に GV Render Engine もしくはバックグラウンドレンダリングエンジンを停止する – 詳細
– インストールされている Floating License Server のバージョンが 10.30 かそれ以前の場合、そのアップデートに失敗する。
一時回避策:現在インストールされている Floating License Server を最初にアンインストールし、その後新しいビルドのインストーラーを実行する。
– ディスプレイの表示スケールを変更後 OS を再起動していない場合、QuickTitler で作成したテキストのサイズがエクスポート時に予期せず変更される。
一時回避策: エクスポート前に GV Render Engine を再起動する – 詳細
– AVCHD 3D writer エクスポーターがファイルのエクスポートに失敗する。
– P2 3D エクスポーターで出力したクリップを Bin に登録すると、3D クリップではなくシーケンスクリップとして扱われる。
– 立体視クリップをエクスポートする際に””L/R 個別出力””を選択すると、L 側ファイルのみがエクスポートされる。
– パスにマルチバイト文字が含まれていると、Amazon S3 ソースブラウザーからの”ビンへ登録と転送”が失敗する。(EDIUS Cloud のみ)
– Vorbis エクスポーターが、エクスポーターの仕様では最大 8 チャンネルオーディオまでサポートされているにもかかわらず、オーディオのチャンネル数が 7 又は 8 の場合に失敗する。
– MP3 オーディオをエクスポートする際、オーディオフォーマットの”量子化ビット数”を 20bit に設定するとノイズが出力される。
– “現在位置のフレームをビンへ追加”機能で作成された静止画ファイルに、プロジェクト設定のカラースペースが反映されない。
– “プリロール編集 (Rec)”がタイムラインを上書きしない。
– エクスポート中にプログレスバーダイアログを表示するように設定されている場合にバッチ エクスポートが失敗すると、エラー ダイアログが他の EDIUS のウィンドウに隠され、GUIが操作不能になる。
一時回避策:数回 [ALT] + [ESC] キーを押し、エラーダイアログを前面に移動させる。
– [ビンへ追加]オプションを使用して既存のファイルを上書きすると、ビン上にプレースホルダーの代わりに既存のクリップが表示されるが、最終的にそれがエクスポートしたクリップではなく黒い画像に置き換えられる事がある。
※この問題が発生したら、復旧するには黒い画像を削除してからプロジェクトを閉じ、開きなおしてからエクスポートしたクリップをビンに追加しなおす必要がある。
Mync
– インストールされている Floating License Server のバージョンが 10.30 かそれ以前の場合、そのアップデートに失敗する。
一時回避策:現在インストールされている Floating License Server を最初にアンインストールし、その後新しいビルドのインストーラーを実行する。
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